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2001
09,18
23:00
■【にょたいか帝修梵】(仮)JK3B 2019年9月18日分
CATEGORY[なむあみ蓮台 - 物語]
R18
女体化、現代学園モノ、パラレルです
秘め事表現がきわめて多い
のでご注意ください
詳細は
なむあみ蓮台 - もくじ
をご覧ください
+++
とりあえず考えていたのは13ブツは全員中等部からの入学生あるいは学園関係者かな?
全員は出てこないかもと思うけど普文は華道部で梵の先輩かなぁ~ 普は英(ひで)ちゃん、文は智(さと)ちゃんかなぁ
しかし文先輩と普先輩、「あや」先輩と「あまね」先輩でもいいな… そしたら姓をかんがえないといけないのか 智(さと)と英(ひで)も字の雰囲気が好きなのでちょっと悩んでみる でも百合CPで2人とも「あ」から始まる下の名前ってかわいくてかわいくてかわいい(語彙w)んだよなぁ…
あとにてがては中等部にいる とっても仲良しだけど帝修梵についてはCP解釈違い起こしてる設定
えっ? 茉莉姉は生まれたときから蘭姉とお付き合いしてるよ?
ばかだなぁ 恋愛っていうのは物心ついたときから一緒にいる相手じゃだめなんだ もっと劇的な出逢いを通して恋に落ちた相手とじゃないとさ~? 蓮様と茉莉さんみたいに
そうかなぁ 茉莉姉に素敵なお友達が増えるのは僕もうれしいけど
まあこんなにてがてちゃんの話はまた今度
にては ひなちゃん、がては るなちゃんかな ふたりあわせて ひなるなちゃんかな?
学校にいるときには帝と梵はほぼ一緒に過ごさないし、弁当も他の級友と食べる 梵はややそっけなく乱暴な言葉で帝に話しかける
梵、特待生だからといって友人がいると知られてしまうのは、そんなにまずいことか? ん…、だって恥ずかしいもん…
友人がいるいないよりもその口調のほうが恥ずかしいのでは…
単純な帝にはよくわからないが、帝と修と3人でいるときだけは甘えた言葉遣いになるのはかわいいし、最近は頬をうっすら染めて唇を結び華奢な身体で控えめにキュッと抱きついてきたりするのも最高にかわいいオブかわいいなのでまあいいかと思っている 級友らにはあれもこれもまったく知られていない
が、普文先輩と中等部の月テンちゃんには梵経由でちょっと感づかれているのかも?
その辺りはまた別の日に掘り下げます
帝と修はデキているというか一切隠し事がない仲 実際修とのえっち歴は長いけど、梵とするまで修以外としたことなかったし、修とのえっちは楽しく心安らぐが恋のときめきは特にないかも いやあるかも 当然級友らはまったく何も知らない
帝は部屋で梵とキスするとき、いつも素敵な香りがふわっと漂ってきてクラクラしながら小さなかわいい唇を吸うのね 最初はキスにも驚いていたけど最近は唇を離すと残念そうに見つめてくるから、どれくらい耐久いけるかと思って唇や口の中を吸ったり舐めたり甘噛みしてたら30分くらいだった
初めは身体を震わせて、甘えた声で鳴いたり喉をならしたりしていたけど両腕が限界で、背中を抱き返す力が入らなくなってだらりと腕を垂らす梵ちゃんかわいい ここまでだなと修は言うのに、帝は梵の香りにぽやんとしていて止められない
そこからは制服のままベッドに寝かせて一方的に吸うような形になる さらさらほっぺを包んだり、細い首筋や薄い胸をナデナデしたり 梵ちゃんはとけた目で帝を見つめているけど、既に身体が動かなくって帝に任せきり がんばって呼吸だけしています 呼吸をがんばるとかぐうかわじゃない?
最終的にはうとうと寝落ちする梵 梵の唇はいつもより暗い赤にぽってりとしていた そんな姿に帝のおへその下がずくずくと痛みますね もう少し、もう少しだけ吸いたい…
おい帝! おい! もう30分は経ってるぞ 頑張らせすぎだろ… こいつはここから歩いて帰るんだぞ まあ俺たちが負ぶって送れば構わないが…
すまん、つい夢中になってしまった 帝、不完全燃焼
ハァ~~… 修は宿題を済ませたノートをかばんにドサッとしまいつつ、俺たちなら2徹いけるかもしれないが…などと考えていた
ふと梵の顔を覗くと、普段のいい香りが薄まっていることに気付いた修 梵大丈夫か、帰るぞ、二の腕をぽんぽんと撫でて起こすと、修ちゃん…といつもより少しくったりした声で微笑んだ お前かわいいな
帝ちゃん、あのね…、寝ちゃってごめんなさい 帝ちゃんの唇あったかくて優しくて、気持ちよかったから… しょんぼり告げる梵もかわいい
手鏡で状態見ながらリップクリーム塗って唇の上下をしぱしぱ合わせると、いくらか元気が戻ったらしい
制服の俺が梵を、私服の帝が梵のかばんを背負って家の近くまで送った いつの間にか梵にいつもの香りが漂っていた 逆がいいんじゃないのかと先に訊いたが、いま帝ちゃんにくっついたらさっきのことを思い出しちゃうから…、ってうつむかれた かわいすぎだろ… あとで帝と滅茶苦茶キスしてやろう
外はもう薄暗い 修の背中から降りて焦茶色のローファーをコトリと鳴らす
上目遣いで帝の肩をとんとん叩いてきたので少し屈むと耳打ちしてきた また、しようね…
とろりとした紫色の瞳を細めて恥ずかしそうに微笑まれ、帝はどきりとした この香りだ…両腕がすうっと上がって梵を抱きしめそうになる
おっ、おい待て帝! ここ外だぞ!
ハッとして両手を戻し、代わりに小さな頭を撫でた 梵は頭をそっと押し付けて、ご機嫌な子猫のようににこりとした
帝はその晩ベッドに入ってから梵の唇を思い出しては自分の身体を抱きしめるんだよ
いつも自分のベッドに寝かせているのに梵の香りがあんまり付かなくて残念な帝
ああ…、梵! 梵! どうして消えてしまうんだ! ってままならなく思いながら自分の唇を撫でたりしてみるけど、
梵の小さくてやわらかくて少しひんやりしてほんのり甘い香りのする唇とは全然違うんだ
かわいい! かわいい! くやしい!! って思いながら、赤くぽってり吸い上げた梵の唇を思い出して自分の唇をなぞりつつあったかい貝の中にきれいに洗った中指薬指をそっと収めて
ぐちゅぐちゅするとおなかがせつなくって、ん、ん、って小さく声が出ちゃうけど、俺の身体からこんな声が出るとわかったら修も梵も笑うかもしれないなって 気がつけば胸が苦しくて、顔が濡れている帝
一方梵ちゃんは明日の予習を済ませて、ちょっと身体がだるいけど、今日の帝ちゃんいつもよりたくさん吸ってくれて気持ちよかったなぁってかわいい寝顔ですやすや寝てました
修は妹に読み聞かせをしながら、梵のあの香りは何なんだろうなと考えていました 香るときと香りが薄まるときがあって、彼女の体臭なのか人工的な何かなのか 帝が気にしてるっぽいことをそれとなく梵に伝えておいてやるか…?
ちょっと、蘭~? お話が止まっちゃったよ? なにか考えごと?
黒いお目目がくりくりの修の妹が心配してこちらを見ています
ああ、いや、悪いな 続きは、えーと…
妹は修のことが大好きです
修の妹の紹介は修の家編みたいなタイミングでしますね
もちろんあの子だよ
+++
「すっかり陽が落ちた帰り道 なあ帝、お前いつ告んの? なんとなく付き合ってるの、良くないと思うけど
告る? 付き合う…? 俺はお前に告白したことはないが、ずっとこうしているじゃないか
俺にじゃねーよ!
いや、わかっているが、必要だろうか?
当然だろ! お前と俺の関係は特殊すぎて参考にならん」
というやりとりを今後どこかに挟みたいのと、
梵に好きって言ったことないとか色々あるけどそれもどこに挟むか今後要検討ですな
キスだけで2徹試みる修帝修めちゃガッツあるよな 実際できそうだけど ていうかこいつらはこいつらでスポーツ感覚で幼いうちに色々と身につけすぎたので情緒的にはこれから追い込みがかかるんですきっと 愛情深いあるいは情熱的な帝修帝、修帝修、私が見たいわ
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