きのへや
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2002
06,15
23:00
■【にょたいか帝修梵】(仮)JK3B 2020年6月15日分
CATEGORY[なむあみ蓮台 - 物語]
R18
女体化、現代学園モノ、パラレルです
秘め事表現がきわめて多い
のでご注意ください
詳細は
なむあみ蓮台 - もくじ
をご覧ください
+++
2学期、ある日のできごとだよ~
帝ママが買い物に行くのを見送ったあと、ふたりは帝ちゃんのベッド横に腰を下ろしてじゃれあいます
ちゅ、ちゅ……、唇に、顎に、首に、大きな音が立たないよう、そっと口づけます「あ……、はぁ……」幸せな吐息がかすかに漏れます「苦しいか?」「ん、大丈夫……。もっとして……」帝ちゃんのベッドに背を凭れたまま、帝ちゃんのTシャツの背中をきゅっと握りました
帝は制服のジッパーをじりじりと下げて、ブラウスと下着を一緒に両肩から抜きました 細っこい肩の下で薄い鎖骨としっとりと汗ばんだ胸が静かに上下していて、手のひらを当てるとぴたりと吸いつきました 帝ちゃんの手、あつい……「んん……」梵は喉の奥で甘えた声を出しました
小さな胸先を揉んだり転がしたりしていると、ほとんど目立たなかったのが淡く色づいて、健気にころころと丸く立ち上がってきます「かわいいな……」「ん……」普段着替えたりお風呂に入ったりするときには、こうはなっていません 梵は自分の身体の変化にどきどきしました
さらに帝は、胸先を指の腹で擦りながら、ジャンパースカートの下から片手を滑り込ませて、軟いお腹を直接撫でました すりすりされると、おへその奥がじんわりしてくる感じです「苦しくないか?」帝を見つめて答えます「だいじょぶ、……」「触れていいか?」「ん……」
脚の間に優しく指先を滑らせます ショーツを開くと、ほのかに甘い香りが漂います 柔らかい草むらや薄い丘に、梵のおつゆをゆっくりと塗りのばすと、梵は静かに身を震わせます「ああ……」つるりとした貝の縁を中指と薬指で往復してにゅるにゅると撫でると、どんどんあふれてくるのを感じました「ん……」気持ちいいんだな ああ、かわいい……
緩く膝を立たせたまま、若芽の両脇を人差し指と薬指で圧迫し、飛び出た先端に中指の腹を擦りつけます「にゃん!」梵が、反射的に両腿を締めて、ぎゅっと目をつぶります「悪い! 痛かったか?」梵は首を横に振りました「……違うの。びっくりして……」頬を染めて少しだけ視線を外す梵を、帝はいじらしく感じました
帝は時計をちらりと見ました もうすぐ帰ってくるでしょう「梵、最後、少しだけ苦しくなるぞ。頑張れるか?」薄い背を片手で抱いて、若芽に当てた指先を滑らせるペースを少し速めます 梵も、帝の豊かな胸に身体を押し付けてしがみつきます
「はぁ……、はぁ……、帝ちゃ! ん……、」気持ちいい山を越えたあとも、梵の若芽はどきんどきんしています 貝の内側もびくついてます 帝は梵が落ち着くまで背中を撫でていてくれました「あ……、とけちゃ……」
梵は、今日も帝がゆっくりしてくれましたし、いたずらみたいな触れ方をしてこなかったので身体が楽だと感じました「梵にはこれくらいのペースが合ってたんだな」優しく笑いかけてくる帝ちゃんを好きだなぁ、と思いました でも……、ハッ! 梵は弾かれたように顔を上げ、瞳をまんまるくしてちいさなお口をぱっくり開けて、帝をじっと見つめました「ん? どうした、梵?」
「ごめんなさい、忘れちゃった……!」え?「ううん、何でもないの……」梵は、帝ちゃんと自分に関することで、なにか大切なことを考えた気がしたのですが、忘れてしまいました「思い出したら、教えてくれ」「もちろん。帝ちゃん、大好きよ……」「俺も……」
一度くったりしたあとは気持ちもほぐれるのか、梵は帝にふにゅっと抱きついて、緩く身体を擦りつけました 自分の胸が服越しに擦られる感触がもどかしい帝ですが、梵がとても気持ちよさそうに擦りついてくるので、ただただかわいくて幸せで、玄関の音がするまで静かに黙って抱き返してました
+++
修は久しぶりに帝の家に来てふたりでごろごろしてました「バイト、どんな感じ?」「大変だけど、金もらうんだからそんなもんだろ」「いくらぐらいになるんだ?」「ん~、月5万くらい」「すごいな」「ありがたい額だぜ。ところで、」修は帝のベッドに身体を沈めたまま顔を向けました「お前こそ最近どうなの、梵と」
「いいぞ。最高にかわいい」にこにこしながら、これもらったんだ、と象のクッションをぎゅっぎゅして見せます「そりゃあよかった」梵のやつ、象を選ぶとはなかなかやるな「あっちもうまくいってんの?」少し間をおいて返事する帝「うーん、まあ」「何に困ってんの」「……俺がいけてない」
「それ梵に言った?」「言ってない」「なんで」だってかわいそうだろ、と帝は言います 身体が弱いことも知っているし、無理強いはしづらいのだと
「え、俺を気持ちよくしてください、って、そんな無理強いか? だったらお前、俺に働いてきた無体の数々を振り返ってみろよ……」修はため息をつきました 俺はかわいそうじゃないのかよと突っ込んだ修でした
「でもさ、」修はあくびをしながら話を続けます「そもそも、あいつはお前も触られたいってことに気付いてねーんじゃねえの?」「いや、多分、それは大丈夫だ」「へえ?」
「あいつ、勉強以外も賢くて。こないだもしたあと『アレッ?』って顔してたし、最近そういうの多いんだ。付き合い始めてから、俺がいってないまま終わることに何らかの違和感を覚えはじめたんじゃないかと」なので、もうしばらく我慢が続きそうですが、あまり心配はしていないのだと帝は伝えました
「ならよかった。俺たちがしてるとこ、一回見せといてもいいかと思ったんだが」帝は首を横に振りました「ありがたいが、もうお前は忙しいんだ。せっかく3人揃うなら、3人でやりたいよ」
「ま、とりあえず今日はお互いいきまくる日な! 俺もお前も3回いくまで帰らねー」修はがばりと身を起こして、帝にどさっと被さりました「えっ?」帝ちゃんさっそく目がキラキラしてます ハァ、まったく……
修はさっそく帝のハーフパンツと下着を下ろして腿を掴み、股の間に顔をうずめます 嗅ぎ慣れた淡いヨーグルトの香りを掻き分けて、今日はまだ準備の整っていない貝の内側に舌をぐいぐい入れていきました 舌先や舌の腹で壁を擦っていくうちに、甘いつゆがにじみ出て、中がふっくらと整ってきます「うっ……、んっ……」帝は声を我慢しますが、最近ではよくあることなので、修は放置してどんどん責めました
俺も負けてはいられない…… 帝ちゃんは荒くなる息を落ち着けて、制服姿の修のショーツを脱がせました「んん、邪魔だな、横向いてくれ」帝がスカートを手で払うと修ちゃんは口を休めずに寝ころんでくれました 帝はスカートをたくし上げ、修の花芯を皮の上からむにゅむにゅと二、三度揉みました 帝も修も、こりこりするこの感触が大好きです
そこから顔を近づけて太腿を抱え込み、丘をゆっくり舐めながら摘まんだ指先を小刻みに揺らします「あ~! いい……」修はうっとりとした声で帝を誘います はぁ……と貝の間に熱い息がかかって、帝もどんどん濡れてきました つゆをたっぷり絡めた指を貝の中に収めていくと、弾力のある帝の健康な肉がぎゅうぎゅうと締め付けてきます
「ほら、」「あっ……、あ……」溺れて声も出せない帝に構わずもう一押しです 2本の指で気に入りの箇所を優しく圧してやると、中がきゅーんと締まるのです 内腿がぶるぶる震えてるのもかわいいのですが、修は黙って責め続けます 帝も無言で修の花芯を剥いて、ちゅうちゅうと吸いました「帝、それいい……」
修は、そこに血が集まってきて脈打つのがわかりました さらに帝は、制服の腹側から左手を滑り込ませてブラのアンダーの縁に到達します「ちょ、帝、きつい待て待て」修は笑いながらジッパーを下ろしました「はい、どうぞ」
鳩尾を軽く押して、スポブラの隙間から汗ばむ肌の中をじりじりと進み、お目当ての先端を摘まみます「お前ほんと乳首好きだな……」帝はここを触れたり触れられたりするのが気に入りでした「じゃ、俺も」「ああ~ん!! ……っあ、……」貝の中を丈夫な指先で圧されながら、下着の中で突き出ていた乳首を乳輪ごとTシャツの上から強くつねられて、帝はいってしまいました き、気持ちよかった……
「変な声、出た……。今のなし……」それでも掠れた声で取り繕う帝でした「ありでしかないだろ……。ハイお前1回目ー、俺はあと3回ー。あっ! 馬鹿ァ……!」勝利宣言する隙をついて、花芯を舌で素早くしつこく刺激します 修の身体が一度静かになったのを見届けてからにっこりしました「これで修と同点だな!」無邪気な笑顔の帝ですが、いった後の気だるさが混ざって何ともいえない色気がありました
やっぱなぁ…… 修は、帝が自分と一緒にいることで自然と抑えるようになってしまった部分が、梵と出会って変わりかけている様子を感じることが増えました 帝は最近、妙にかわいいのです それが悪いこととは思いません むしろ、幼い頃の帝を思い出して、懐かしくなるのでした
+++
言わないで気付いてもらえることなんてある? って感じですが、修は梵に、ちゃんと言ってます
「梵、おめでと! うまくいったんだな!」「あ、ありがと。修ちゃんのお陰……、っていうか痛っ?!」修ちゃんちにお邪魔して、お付き合いすることになった旨をこっそり報告したら、嬉しそうに背中をバシバシ叩かれました 叩く手の重みがすごくてちょっと引いちゃう梵ちゃんでした 修ちゃん、身長は同じくらいだけど帝ちゃんよりも大きいもんなぁ……
「これからは俺一緒に行けないことが増えるから、ふたりきりでたくさんできるな。やったな! がんばれよ!」「う、うん……」部屋の外ではアーシャがお友達とワーキャー遊んでいます 耳打ちされながらとはいえ、そんなに堂々と言われると恥ずかしい梵ちゃんでした
「でさ、お前もどんどん触ってやれよ! あいつどこも触られんの大好きだからな」キャスター付きの椅子に座った修は、そのまま内緒話を続けて肩に手を乗せてきます「手をなでたり、背中をぎゅっとするのは好きよ」「普段だけじゃなくて、あれのときもな」「え?」「え、『え?』って何」いつも触れられてばかりだったので、自分から触れる発想はない梵ちゃんでした
「あいつ胸弱いぞ、特に乳首」「へ?」いつも姿勢よく胸を張っている帝です 修ちゃんもだけど、あんなに立派な胸なら自信持って触られたいのかな? 私は胸小さいけど、帝ちゃんが撫でてくれたらとっても嬉しいけど…… よくわからない梵でしたが、以前旅行でお風呂に入ったとき、すごいぱんぱんだったことを思い出しました そして胸先は……「あっ……」
梵ちゃんは急に、ぽぽぽ、と赤面してうつむきました「帝の体、思い出したか?」修ちゃんは梵ちゃんの顔をニヤニヤ覗きこんできました いつもお前を脱がせてばっかで、あいつ脱がないもんな そう、そうです 帝ちゃんはほとんど脱がないのです でも、帝ちゃんの胸の先は肌より少し濃い色で、ふっくら突き出ていて、うぅ…… 思い出したらおまたがドキドキしてきてしまいました ムッツリな梵ちゃんかわいい
「帝の乳首、ほんとエロいよなぁ……。触りたくなってきただろ? お前に触られたら泣いて喜ぶだろうなぁ」もちろん、その……、興味がないわけはありません「でも、私からベタベタ触って、はしたない子だと思われたくない……」修ちゃんはため息をついて笑いました「ならあいつめちゃくちゃはしたないな」「そんなこと……!」「まぁ否定しねぇけど」「う~ん……」確かに野球拳をきっかけに手を出してきた子です 否定できませんでした 帝ちゃんドンマイ
「あいつ、俺と遊んでて胸触られるんでも死にそうになってるぜ。恋人のお前に触れられたらもうヤバいんじゃねーの?」「死にそうに……?」帝ちゃんが息も絶え絶えにかわいく鳴いたりするのをなかなか想像できませんでした でも、それが帝ちゃんの喜んでいる証なら、求めたいし、受け入れたいと思いました
ですが、それ以前に心配なことがありました「帝ちゃんはとっても上手だからね、触れられると気持ちよすぎて、私がやろうとしてたことなんて、頭の中から全部吹き飛んじゃうかもしれないわ」梵ちゃんは帝ちゃんとの行為を思い出して、再び頬を染めました
+++
たぶん梵ちゃんは修ちゃんに言われてから帝ちゃんと2回くらいして2回とも忘れた感じです こんなに強調して胸のこと言われたのに忘れちゃったんですね まだそういうことの引き出しが少ないので梵ちゃんには大変なんです でも開花したら梵ちゃんが一番脳が溶けそうな責めかたすると思います
最近仲良い帝梵ばかり書いているので、次回辺りは久しぶりに学校でギャーギャーやってる帝梵書きたいな
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